非モテ系のままで生きていくブログ

モテ非モテ論と社会派ブログ。このブログには、モテる方法は1つも書いていません。モテないままで人生をやり過ごしつつ、少しだけ幸せに生きることを目指しています。管理人は非モテ喪男35歳。流されることなく、流れるように、頑張らないで生きていく。

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非モテは女を憎むことでいつまでも女に縛られないで

今日もツイッターでは、ツイフェミとインセル非モテが醜い争いを演じている。僕たち非モテは、どうしてまともに彼女たちの相手をしてしまうのか。

非モテどもに僕が言いたいのは、いつまでも女に捉われてはいけないということだ。

僕たち非モテは、これまでの人生訓の中で、女の本質が邪悪であり、卑怯であり、暴力的であり、不誠実であることをその身をもって理解してきたのではなかったか。ツイフェミどもはそれが具象化されて現れたに過ぎない。あれこそが女の本質なのだ。

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イケメンリア充DQN非モテに対しての態度の違いから、非モテ諸君は何も学ぶことがなかったというのか?彼女たちはいつでも僕たちを誑かし、女であるがゆえの利益を享受してきた。それは非モテにとってはただの搾取であったはずだ。そのことを人生を通じて体験した非モテは、女という信用ならぬ生き物とは距離をとることが適応的だと学習する。

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非モテも、邪悪で卑怯な連中だが、女どもと違ってその多くは非暴力的であり、そして誠実である。非モテにとって、暴力的かつ不誠実な女どもというのは、いわば下等生物なのだ。犬や猫も暴力的であり不誠実だが、彼らには愛嬌がある。その分、そこらへんの犬や猫にすらその存在価値はあるのに、ツイフェミどもにはそれすらないから話にならない。誠実ではない生き物に、誠実さを期待してはいけない。

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そのような生き物に関心を払う価値などないということを、非モテは最も理解しているはずだ。にもかかわらず、なぜ非モテはそのようなツイフェミを相手にしてしまうのか。

それはとてもつまらぬことだ。僕たちは彼女たちを相手にするための耳と口を持たない。

まぁ癪に障るツイフェミ垢もなくはないのだが、そういう者どもを含めて、僕たち非モテはそれらを憎んではならない。憎むことで積極的に彼らと関わってはならぬ。それは諸君の一時的な時間つぶしにはなるかもしれないが、それによって諸君が幸福になることはないし、建設的な議論の時間にすらならないからだ。彼女たちは彼女たちの、僕たちは僕たちの正義によって考えて行動して発言しているのであり、それに関わる限り、そこには闘争しか生まれない。

またおそらく、彼女たちも僕たち非モテが関わってこないことを望んでいる。彼女たちにとって、非モテからの何かしらの接触はすべて、ただの攻撃であり暴力であるからだ。

彼女たちは僕たちにとって相手する価値はない。それは彼女たちから見て僕たちがそうであるのと同じことだ。

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そういうわけで僕たちは、そんなことよりも人生の残り時間をもっと有意義に、自分のためだけに使おう。確かに女どもに何かしらの復讐ができないのは、非モテの矜持が許さないかもしれない。そしてその復讐が非モテ諸君の救済になるのなら、僕はそれを否定しない。しかし、僕たちにはもっと重要な問題がある。それは自分の人生をどのように生きていくか、というものだ。

非モテの末路は孤独死と決まっている。尊厳ある死を迎えるために、または死の淵に立ったときにそれを安らかに受け入れられるように、自分の人生を考察し、人生においての優先順位をつけた上で、残りの人生でできること、やるべきことを明確にしなければいけない。

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僕たちの残りの人生は短い。特に高齢独身男性の平均寿命は66歳だと聞いたことがある。諸君が何歳だかは知らないが、おそらくそろそろ人生折返しの人が多いのではないか?僕などは35歳だから、折返しすら過ぎてしまっている。もはや僕に、女どもの人生に関わっている暇はない。諸君はどうか?

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実際のところ、生物としての存在価値である遺伝子の継承が達成できない時点で、僕たち非モテに幸せな人生などという大団円は存在しない。その点を何とかごまかし続けることでしか、僕たちは生きられない。女という存在は、いつも非モテに遺伝子の継承を想起させる。このことは非モテを不幸にする。

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女と距離を取らなければいけない。女に捕われてはならない。女との接点を可能な限り回避しなければ、非モテは自分の人生の不幸さを直視しながら生きていくことになってしまう。
さぁ、それがわかったら、ツイッターフェミニズム垢とアンチフェミ垢を、フォロー解除しよう。またはツイッターをやめよう。

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